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暮らし・エンタメ
「EARTH LIVE」世界中のリアルタイム映像を地球儀で見られるツール
税込¥3300
世界の“いま”を、地球儀から眺めるライブカメラツール EARTH LIVEは、3D地球儀上のカメラマーカーをクリックして、世界各地のライブ映像をその場で再生できるブラウザツールです。 渋谷やタイムズスクエアなどの街角、ヨーロッパの観光地、ビーチ、空港、火山、オーロラ、野生動物、国際宇宙ステーションなど、64か所の配信先を初期登録。地球儀を回しながら、気になる場所の「いま」を直感的に探せます。 主な特徴 3D地球儀から直感的に選択:ドラッグで回転、ホイールで拡大・縮小。マーカーをクリックするだけで映像を再生できます。 世界64か所の配信先を初期登録:35か国以上の街、自然、観光地、動物、宇宙などを幅広く収録しています。 地名・国名で検索:都市名、国名、テーマから目的の映像を絞り込めます。 インストール不要:HTMLファイルをブラウザで開くだけ。会員登録も不要です。 基本機能はAPIキー不要:購入後すぐに地球儀と内蔵カメラを利用できます。 カメラの追加にも対応:OpenAIを使ったYouTubeライブ検索と、Windy Webcams APIからの追加読み込みに対応しています。 カメラ一覧を編集可能:利用者自身で好きな配信先を追加・更新できます。 旅行気分を味わいたいとき、海外の街や観光地の雰囲気を眺めたいとき、現地の天候を確認したいとき、環境映像として流したいとき、地理学習やリサーチなど、幅広い用途で活用できます。(0)
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暮らし・エンタメ
函館ふねマップ ― 船でめぐる海の図鑑
税込¥550
船を走らせると、函館の海が図鑑になる。 函館ふねマップは、函館湾・津軽海峡・戸井・恵山・南茅部・内浦湾周辺の海を、小さな船で自由にめぐる探索型の航海マップです。 矢印キーで舵を取り、月を変えながら海を進むと、スルメイカ、マグロ、コンブ、ウニ、ホッケ、ブリ、ホタテなど、季節と海域に応じた生きものに出会えます。見つけた生きものは画面右側の図鑑に記録されます。 主な特徴 函館周辺の実地形を再現 OpenStreetMapの海岸線データを使い、防波堤や埠頭を含む函館周辺の海岸線を描画しています。 海の深さが色と数字でわかる GEBCO 2020の水深データをもとに、海の色、20m・50m・100mなどの等深線、現在地の水深を表示します。 月と地区で出会う生きものが変化 函館市水産課「函館市漁期カレンダー」の20魚種×5漁協×12か月の情報を反映。月スライダーを動かすと、その季節・地区で出会う生きものが切り替わります。 過去の市場実績も見られる 函館市水産物地方卸売市場の公開データをもとに、2024〜2026年度の同じ月の平均取扱量を図鑑に表示します。 データにない生きものも追加できる チェックを入れると、イルカ、クジラ、アザラシ、海鳥、クラゲなど、作者推定の生きものも登場します。冬の名物・ホテイウオ(ゴッコ)は最初から登場します。 ダウンロードしてすぐ遊べる HTMLファイル1枚で動作します。インストール、会員登録、APIキー、サーバー契約、月額料金は不要です。 こんな方におすすめ 函館や北海道の海が好きな方 魚、漁業、海底地形に興味がある方 地図を眺めたり、自由に探索したりするのが好きな方 親子で季節の魚や函館の海について学びたい方 函館旅行の余韻を、自宅でゆっくり楽しみたい方 操作方法 ↑/↓:前進・後進 ←/→:舵を取る +/−、マウスホイール:拡大・縮小 Space:停船 画面下のスライダー:月を変更 タッチ操作:画面を押している間、押した方向へ航行 ご注意 本ツールは学習・鑑賞・エンターテインメント用です。リアルタイムの魚の位置、釣果、海況、船舶位置を表示するものではなく、実際の航海、操船、釣り場選び、安全判断には使用できません。 生きものの水深・底質・細かな出現場所、漁協と海域の境界、水温、海域名などは作者の推定を含みます。市場の数字は過去の函館市場への取扱量であり、その場所で現在獲れている量ではありません。詳しい出典とデータの限界は、ツール内の「ⓘ」から確認できます。(0)
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